[魔界の絶叫] 淫夢のアメーバ3
「はああああああ・・・なんかすごい夢を見ちゃったなあ・・・よかったあ・・・でも・・・すっごく気持ちよかったような気がする・・・はああああ・・・」
さとしは安心する一方で、散々凌辱された夢を思い出しながらおち○ちんを大きくして、オナニーを始めてしまっていました。それも夢の中での出来事を思い出しながらオナニーをしてしまっているのです。
「あああっ・・・んはああああああっ・・・ああああああっ・・・ああっ・んあああああああああああっ・・・あああああああああああああああああああああっ・・・」
おち○ちんを扱きながら、乳首をくりくりといじって悶えています。夢の中の出来事がどんどん思い出されて来ると、もうたまりませんでした。アメーバのおっぱいの唇と舌で責められて、乳首をくりくりと弄ばれている自分を思い出しながら悶え狂ってしまっています。
「ああっ・あああっ・あっ・あっ・ああっ・んあああああああああああああああああああああああっ・・・」
さとしはたっぷりと精液をほとばしらせながら逝ってしまいました。それでもまだ快楽の余韻に浸りながら、まだ満足できないでいました。夢の中の快楽が生々しく肉体に残っているようにも感じてしまっていて、もっとオナニーがしたくてたまらないのです。そして再びおち○ちんを扱き出してしまうと、もうやめることができません。
「ああああああっ・・・アメーバさまあああああああああっ・・・んああああああああああああっ・・・さとしをっ・・・さとしを犯してえええええええっ・・・んはあああああっ・・・んああああっ・・・ああああああっ・・・あああああああああああああああっ・・・」
オナニーに夢中になってしまっていたさとしは、いつの間にか恐ろしいアメーバの蠢く淫夢の中に引き込まれてしまいました。


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